沿革

昭和25年 地域社会の要望に応じて海潮寺の本堂にて保育所(洗心園)を創立する。

昭和26年 洗心保育園として認可を受ける。定員60名。園長:岡本 又男

昭和27年 三佐小学校の校舎の払い下げを受けて園舎を建てる。園舎増築(平屋42坪+30坪)。定員90名となる。

昭和43年 「財団法人 洗心保育園」として認可。定員100名。

昭和48年 自転車振興会の補助金を受けて園舎を鉄骨2階建てに改装する。園舎面積479㎡+80㎡。定員120名となる。

昭和53年3月 初代園長急逝のため退任

同年4月 2代目園長兼理事長に岡本 義則が就任する。

昭和60年 幼児人口減少に伴い定員90名に申請、許可される。

平成22年1月 「社会福祉法人 洗心保育園」へ移行。定員120名となる。

平成24年1月 2代目園長急逝のため退任

同年1月 3代目園長兼理事長に幸 久仁子が就任する

令和2年6月 定員130名となる

令和3年6月 理事長に上嶋 智就が就任

令和7年3月 3代目園長 幸 久仁子が任期満了のため退任

同年4月 4代目園長兼理事長に上嶋 智就が就任